Company Setup安全なオンボーディング
日本法人設立への、安全でわかりやすい道のり
設立手続きが開始すると、アクセスコードで保護された非公開リンクを1つお送りします。すべてのステップをご案内し、司法書士に必要な情報を収集し、進捗状況をご確認いただけます。セキュリティ上の理由からリンク自体は公開いたしません。ここではその流れをご説明します。
非公開リンク1つ、アクセスコード1つ。公開は一切いたしません。
仕組み
4つのステージ、1つの安全なリンク
すべてのオンボーディングは、最初のご案内から登記完了まで同じ流れで進みます。
- 01ご案内
- 02会社情報の入力
- 03契約
- 04設立
ステップごとに
各ステージで行うこと
01
ご案内
非公開リンクを開くと、設立の流れと役割分担がわかりやすく説明されています。Aplashが窓口を担い、提携する司法書士が登記の専門家として定款作成と申請を行います。プロセスを確認したことと、日本の法人銀行口座開設の実情について了承いただきます。
02
会社情報の入力
商号、目的、資本金、本店所在地、株主・役員情報など、会社の詳細をご入力いただきます。司法書士向けに整理するための情報で、この時点ではまだ申請されません。引き渡しまでは内容を更新いただけます。
03
契約
バイリンガルの業務委託契約書をご確認いただき、電子署名いただきます。Aplashも同様に署名します。着手前に、費用と業務範囲を書面で取り決めます。
04
設立
設立に必要な書類をご提出いただきます。Aplashが情報一式をまとめ、提携する司法書士が定款を作成し、株式会社の場合は必要に応じて公証を行い、登記を申請します。各段階の進捗はリンク上でご確認いただけます。
Aplash のライフサイクル
日本進出のすべてを、一つのパートナーで。
- ステップ 01市場を試すIOR または ACP を利用し、日本法人なしで輸入・販売できます。詳しく見る
- ステップ 02法人設立取扱量が増えた段階で、株式会社(KK)または合同会社(GK)を設立します。現在のステップ
- ステップ 03事業運営税務・ビザ・継続的なコンプライアンスまで一括で対応します。詳しく見る
よくある質問
オンボーディングについて
はい。リンクは非公開で、別途発行されるアクセスコードによって保護されており、公開することは一切ありません。そのため、このページではリンク先ではなく手続きの流れをご説明しています。
国籍や書類のルートによって異なります。オンラインだけで完結する方もいれば、領事認証や来日が必要な方もいます。オンボーディングの中で個別に確認いたします。
いいえ。Aplashは窓口を担い、必要な情報を整理します。定款の作成、必要に応じた認証、登記申請は提携する司法書士が行います。Aplashは法律事務所や司法書士法人ではありません。
所要期間は目安であり、書類の準備状況、公証役場や法務局のスケジュール、司法書士による確認状況によって変わります。個別の状況に応じた現実的な見込みをお伝えしますが、確約するものではありません。
日本法人設立を 始めましょう
無料相談をご予約いただければ、契約後に安全なオンボーディングリンクをお送りします。
本ページの内容は、Aplashの 利用規約 および プライバシーポリシーに基づきます。本ページは手続きの流れを一般的に説明するものであり、法的助言ではありません。見積もり、期間、認可を確約するものではありません。