株式会社(KK)
- 適する場合
- 資金調達、合弁、大企業との取引
- 準備
- 本人確認書類、株主構成、資本金、住所
- 申請
- 定款認証の後、登記申請
- 銀行
- 口座は銀行が別途審査
注意 GKより形式的なガバナンスとなります。
日本に適した会社形態の選択から登記まで、日英バイリンガルの一つのチームが伴走します。
外国人創業者または海外法人は、通常、日本人株主なしでKKまたはGKを設立できます。
新設のKK・GKは、白紙からの設計と低い初期費用に。事前に精査した既存会社は、早く事業と銀行取引を始めたい場合に。 申込画面およびサービス契約は英語です。
既存の会社記録が必要ですか?
登記済みの設立日、または引き継ぐ銀行取引
資金調達、出資パートナー、大企業との取引を予定していますか?
質問に答えるか、ルートを選ぶと内容が表示されます。
注意 GKより形式的なガバナンスとなります。
注意 投資家の意向と将来のKKへの移行を確認してください。
注意 まずデューデリジェンス。取得するのは会社であり、銀行口座ではありません。
登録免許税などの公的費用と専門家報酬は実費で、Aplashの上乗せはありません。対象範囲と別途費用は書面で明示します。 申込画面およびサービス契約は英語です。
KKかGKを選び、お客様の情報を入力し、簡単なスクリーニングに回答します。
6桁のコードで、記録と次の案内の送付先を確認します。
範囲と金額を明示。販売条件に同意し、Stripeでカード決済します。
オンボーディングリンクは1営業日以内に届きます。
新設で法人格は得られますが、銀行取引がボトルネックになることがあります。事前に精査した既存会社であれば、既存の会社記録と、利用できる場合は、銀行の新オーナー審査を通過する必要がある銀行取引を得られます。 取得するのは会社であり、銀行口座ではありません。
設立日と登記履歴がすでにあります。株主、役員、目的、住所の変更を取りまとめます。
支配権変更に伴うKYCに向け、株主構成、事業計画、資金の出所の資料を準備します。
株主、登記、税務、債務、許認可、給与、社会保険、銀行の状況が、先に確認されます。
対象会社の有無、デューデリジェンス、登記手続、税金、専門家費用、銀行審査への対応は、別途範囲を定めます。
全体で約3週間~2か月登記:申請書類が整ってから通常1~2週間
貴社KKかGKを選び、株主・在留資格・取締役・住所・銀行・時期を共有
Aplashルートを検討し、必要資料のチェックリストを送付
貴社範囲を承認し支払い
Aplash役割・対象外事項・支払予定を確定
費用USD 2,500〜 / 4,000〜 設立費用、契約時に支払い
貴社本人確認・株主構成・住所・資本金・事業目的の証憑を提出
Aplash書類の完備を確認し、申請前に不足を解消
有資格の専門家行政書士が定款を作成
Aplash引継ぎと申請状況を管理
有資格の専門家公証人がKKの定款を認証、司法書士が登記申請
法務局・銀行法務局が登記を処理
費用費用に含む:上限までの登録免許税、KKの定款認証、司法書士報酬、印鑑
貴社会社記録、印鑑、次の手続きの一覧を受領
Aplash引渡し後、税務・銀行・在留資格・住所の対応を整理
法務局・銀行銀行が新会社を独自に審査
費用費用に含まれません:会計・法定申告(対応方法と担当は、設立後に別途確認します)
行政書士、公証人、司法書士との連携は Aplash が担い、法務局が登記申請を処理します。
法務局での補正や遅延を避けるため、これらは早めに確定してください。
日本語またはローマ字。申請前に登記簿と照合します。
法律上は1円から。ただし金額は銀行口座の開設と信用に影響します。
経営管理ビザの資本金要件目的・機関設計・ガバナンスを日本語で作成。KKは公証人の認証が必要です。
作成して登記時に届け出、公的書類の押印に使います。
海外居住でも可。銀行や貸主は追加の資料を求める場合があります。
契約後は一つのワークスペースで、書類・承認・進捗をチームで確認できます。
形態、株主構成、資本金、住所、時期の指示を、出典と担当者に紐付けます。
英語の作業指示を、日本語の定款と申請記録に一致させます。
質問ごとに、担当の行政書士・司法書士・公証人・専門家へつなぎます。
書類の準備、公証、申請、引渡しをチームで確認できます。
2015年3月以降、代表取締役の全員が海外に居住していても構いません。申請に必要な証憑、登記住所、日本側の任意サポートを調整します。
法人税・消費税・源泉徴収
すべての法人で健康保険・厚生年金に加入
(費用に含まれません。対応方法と担当は別途確認します)。KKは貸借対照表の公告(決算公告)も行います。
個別検討が必要な案件や、費用と範囲を先に書面で確認したい場合に。通常1営業日以内に、想定ルート、不足情報、次の手順をご連絡します。
日本進出の道のりを、一つのパートナーで。